Trip to the Future
ハイエンドな場面制作
何が技術的に可能であるかを追求することで、インタラクティブ3Dビジュアライゼーションではサイズ、形式を問わない表現が可能です。これまでにも進技術を持ったパートナー様と、人々をあっと言わせるようなコンテンツを制作致しました。この可能性はまだまだ続いて行きます。例えば、貴社の製品ディスプレイから映像がホログラムとして飛び出す、といったような具合です。宙に浮き、物理的な制限がなく、火や水、空気、音と相互干渉し、その存在を主張するのです。プリンタやステレオリトグラフィーを使って顧客がそのイメージを出力し、そのまま持ち帰ることも可能です。 このようにして貴社の製品が未来へ旅立っていくのです。

